聖書箇所: ルカの福音書 1章5節-25節 「時が来れば」
1 祭司ザカリヤとその妻 (5-9) 悲しみの中でも正しく
2 願いの聞かれた日 (10-18) 神は覚えておられる
3 神の時を待ち望み過ごす日 (19-25) 口がきけない日に
高松和代牧師

しかし、神が光の中にいますように、わたしたちも光の中を歩くならば、わたしたちは互に交わりをもち、そして、御子イエスの血が、すべての罪からわたしたちをきよめるのである。口語訳
聖書箇所: ルカの福音書 1章5節-25節 「時が来れば」
1 祭司ザカリヤとその妻 (5-9) 悲しみの中でも正しく
2 願いの聞かれた日 (10-18) 神は覚えておられる
3 神の時を待ち望み過ごす日 (19-25) 口がきけない日に
高松和代牧師