聖書箇所:ルカの福音書24章 13-24節
野々垣晶子牧師

聖書箇所:ルカの福音書24章 13-24節
野々垣晶子牧師

聖書箇所:エペソ人への手紙 4章 7-16節
奥田健一牧師(羽島教会)


聖書箇所:ヨハネの福音書20章 1-18節
野々垣晶子牧師
イエスは彼女に「マリヤよ」と言われた。マリヤはふり返って、イエスにむかってヘブル語で「ラボニ」と言った。それは、先生という意味である。
ヨハネによる福音書 20:16 口語訳









笠松キリスト教会は、聖書信仰に根ざすプロテスタントの教会です。
1957年、今から66年前、ドイツのジャーマン・アライアンス・ミッション(GAM) から派遣された宣教師によって建て上げられ、以来、生ける神さまのみことばをこの地の皆さまにお伝えしてまいりました。
私たちは礼拝や聖書を通して、私たちを造ってくださった神さまの愛と救い主イエスさまの恵みをいただいています。
あなたにもぜひその恵みを受け取っていただきたいと願っています。
主日礼拝 毎週日曜 10:30-11:30
教会学校 毎週日曜 9:45-10:20
聖書の学びと祈り会 毎週水曜 19:30-20:30
毎週木曜 10:30-11:30
(水・木曜日ともにZoom併用)
当教会はバリアフリー対応です。
車椅子ご使用の方もぜひお越しください。駐車場が教会の隣にございます。
当教会はエホバの証人、モルモン教、統一教会とは一切関係ありません。





聖書箇所:詩篇126篇1-6節
小林剛男牧師
1.悲しみの涙は喜びのもとになる。
2.苦しくても種を播き続けることが大切。
3.神様に信頼して生きること。それが鍵だということ。
「涙をもって種まく者は、 喜びの声をもって刈り取る。
種を携え、涙を流して出て行く者は、
束を携え、喜びの声をあげて帰ってくるであろう。」
詩篇 126:5-6 口語訳

本日小林先生、笠松での最後のメッセージとなりました。この二年の間たくさんのみことばの糧で私たちを養っていただきました。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。




聖書箇所:詩篇 138篇 1-8節
鴨下直樹牧師

2026.03.22
笠松教会説教
今日は、私の笠松教会での最後の礼拝説教となりました。二年間、あっという間でしたけれども、みなさんと共に本当に豊かな時間を過ごさせていただきました。また、みなさんがみことばに耳を傾けてくださることを喜びとしてくださっていることを、牧師としてとても感謝しています。
そこで、今日は創世記の11章の終わりの説教をする予定でしたけれども、予定を変更して詩篇138篇から今日は共にみ言葉に耳を傾けていきたいと願っています。
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