聖書箇所:ルカの福音書24章 13-24節
野々垣晶子牧師


イエスは彼女に言われた、「わたしはよみがえりであり、命である。わたしを信じる者は、たとい死んでも生きる。 ヨハネによる福音書 11:25 (口語訳)
聖書箇所:ルカの福音書24章 13-24節
野々垣晶子牧師

聖書箇所:エペソ人への手紙 4章 7-16節
奥田健一牧師(羽島教会)


聖書箇所:ヨハネの福音書20章 1-18節
野々垣晶子牧師
イエスは彼女に「マリヤよ」と言われた。マリヤはふり返って、イエスにむかってヘブル語で「ラボニ」と言った。それは、先生という意味である。
ヨハネによる福音書 20:16 口語訳









聖書箇所:詩篇126篇1-6節
小林剛男牧師
1.悲しみの涙は喜びのもとになる。
2.苦しくても種を播き続けることが大切。
3.神様に信頼して生きること。それが鍵だということ。
「涙をもって種まく者は、 喜びの声をもって刈り取る。
種を携え、涙を流して出て行く者は、
束を携え、喜びの声をあげて帰ってくるであろう。」
詩篇 126:5-6 口語訳

本日小林先生、笠松での最後のメッセージとなりました。この二年の間たくさんのみことばの糧で私たちを養っていただきました。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。




聖書箇所:詩篇 138篇 1-8節
鴨下直樹牧師

2026.03.22
笠松教会説教
今日は、私の笠松教会での最後の礼拝説教となりました。二年間、あっという間でしたけれども、みなさんと共に本当に豊かな時間を過ごさせていただきました。また、みなさんがみことばに耳を傾けてくださることを喜びとしてくださっていることを、牧師としてとても感謝しています。
そこで、今日は創世記の11章の終わりの説教をする予定でしたけれども、予定を変更して詩篇138篇から今日は共にみ言葉に耳を傾けていきたいと願っています。
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