世の光いきいきタイム 2026年3月29日 | 挨拶について

聞いてね。

しかし、神が光の中にいますように、わたしたちも光の中を歩くならば、わたしたちは互に交わりをもち、そして、御子イエスの血が、すべての罪からわたしたちをきよめるのである。口語訳
聖書箇所:詩篇126篇1-6節
小林剛男牧師
1.悲しみの涙は喜びのもとになる。
2.苦しくても種を播き続けることが大切。
3.神様に信頼して生きること。それが鍵だということ。
「涙をもって種まく者は、 喜びの声をもって刈り取る。
種を携え、涙を流して出て行く者は、
束を携え、喜びの声をあげて帰ってくるであろう。」
詩篇 126:5-6 口語訳

本日小林先生、笠松での最後のメッセージとなりました。この二年の間たくさんのみことばの糧で私たちを養っていただきました。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。



