昇天後主日礼拝メッセージ「助け主を遣わします」2026/05/17

聖書箇所:ヨハネの福音書 16章 5-16節
野々垣晶子牧師

14御霊はわたしに栄光を得させるであろう。わたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるからである。 
15父がお持ちになっているものはみな、わたしのものである。御霊はわたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるのだと、わたしが言ったのは、そのためである。
16しばらくすれば、あなたがたはもうわたしを見なくなる。しかし、またしばらくすれば、わたしに会えるであろう」 口語訳

主日礼拝メッセージ「私たちの喜びが満ち溢れるため」

聖書箇所:ヨハネの手紙第一 1章 1-4節
野々垣晶子牧師

1初めからあったもの、わたしたちが聞いたもの、目で見たもの、よく見て手でさわったもの、すなわち、いのちの言について―― 
2このいのちが現れたので、この永遠のいのちをわたしたちは見て、そのあかしをし、かつ、あなたがたに告げ知らせるのである。
この永遠のいのちは、父と共にいましたが、今やわたしたちに現れたものである――
3すなわち、わたしたちが見たもの、聞いたものを、あなたがたにも告げ知らせる。
それは、あなたがたも、わたしたちの交わりにあずかるようになるためである。
わたしたちの交わりとは、父ならびに御子イエス・キリストとの交わりのことである。
4これを書きおくるのは、わたしたちの喜びが満ちあふれるためである。 口語訳

主日礼拝メッセージ「復活の希望」2026/04/05

聖書箇所:ヨハネの福音書20章 1-18節
野々垣晶子牧師

イエスは彼女に「マリヤよ」と言われた。マリヤはふり返って、イエスにむかってヘブル語で「ラボニ」と言った。それは、先生という意味である。
ヨハネによる福音書 20:16 口語訳
4月より笠松教会に着任されました野々垣晶子牧師です。
今後ともよろしくお願いいたします。