主日礼拝メッセージ「涙とともに蒔くものは」2026/03/29

聖書箇所:詩篇126篇1-6節
小林剛男牧師

1.悲しみの涙は喜びのもとになる。

2.苦しくても種を播き続けることが大切。

3.神様に信頼して生きること。それが鍵だということ。

「涙をもって種まく者は、 喜びの声をもって刈り取る。 
種を携え、涙を流して出て行く者は、
束を携え、喜びの声をあげて帰ってくるであろう。」
‭‭詩篇‬ ‭126‬:‭5‬-‭6‬ 口語訳‬

本日小林先生、笠松での最後のメッセージとなりました。この二年の間たくさんのみことばの糧で私たちを養っていただきました。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

主日礼拝メッセージ 「話をするのに時がある」202/03/01

聖書箇所:ルカの福音書5章12-16節
小林剛男牧師

1.口に出して話したほうがいいことと,そうではないということとがある。

2.人を立て上げる言葉を語ることが大切。

3.神様の栄光になることを話すことが大切。(神様の願うことに沿うことが大切)

「イエスは、だれにも話さないようにと彼に言い聞かせ、「ただ行って自分のからだを祭司に見せ、それからあなたのきよめのため、モーセが命じたとおりのささげ物をして、人々に証明しなさい」とお命じになった。」 
ルカによる福音書 5:14 口語訳

主日礼拝メッセージ「耳の中に実現した」2026/02/22

聖書箇所:ルカの福音書4章16-22節
小林剛男牧師

1.知ることは物事の大切な第一歩である。

2.神様のことばが心のなかに実現することが大切。

3.み言葉が私たちの生き方の中に実現することが大切。

キリストの言葉を、あなたがたのうちに豊かに宿らせなさい。
コロサイ人への手紙3:16
愛する兄弟たちよ。このことを知っておきなさい。人はすべて、聞くに早く、語るにおそく、怒るにおそくあるべきである。
人の怒りは、神の義を全うするものではないからである。  
ヤコブの手紙 1:20