主日礼拝メッセージ 「話をするのに時がある」202/03/01

聖書箇所:ルカの福音書5章12-16節
小林剛男牧師

1.口に出して話したほうがいいことと,そうではないということとがある。

2.人を立て上げる言葉を語ることが大切。

3.神様の栄光になることを話すことが大切。(神様の願うことに沿うことが大切)

「イエスは、だれにも話さないようにと彼に言い聞かせ、「ただ行って自分のからだを祭司に見せ、それからあなたのきよめのため、モーセが命じたとおりのささげ物をして、人々に証明しなさい」とお命じになった。」 
ルカによる福音書 5:14 口語訳

主日礼拝メッセージ「耳の中に実現した」2026/02/22

聖書箇所:ルカの福音書4章16-22節
小林剛男牧師

1.知ることは物事の大切な第一歩である。

2.神様のことばが心のなかに実現することが大切。

3.み言葉が私たちの生き方の中に実現することが大切。

キリストの言葉を、あなたがたのうちに豊かに宿らせなさい。
コロサイ人への手紙3:16
愛する兄弟たちよ。このことを知っておきなさい。人はすべて、聞くに早く、語るにおそく、怒るにおそくあるべきである。
人の怒りは、神の義を全うするものではないからである。  
ヤコブの手紙 1:20